音樂無國界,歌迷有國籍;VR是興趣,翻譯是職業


宅女作者

モリンノ

Author:モリンノ
一个不懂装懂的混蛋
座右銘:愛他就要黑他
特徵: 難得一遇的“雙子+AB”
個人說明:
本命:ギルガメッシュ
別格:
LUNA SEA
cali≠gari
MERRY
lynch.
摩天楼オペラ
バロック(?)

特別說明:除以上盤,其他樂隊一概密碼。

お笑いが大好き!

偽飯一個、胡言亂語、一家之言



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『メリー』



~俺家的Mori 俺来W~



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CRUSH!2-90’s V-Rock best hit cover songs- 有些歌不是喜欢就能唱的!(内含恶毒评论,慎入)

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无聊留个档
一个普通的早晨,我翻墙看natalie news某条news时实在笑喷。决定博客留个脚印,以作日后自娱自乐用。


原文こちら

ムックニコ生でミヤ×浅倉大介、逹瑯×ヒャダイン奔放トーク

昨日11月12日、ニコニコ生放送でムックの特別番組「逹瑯とミヤ、たまにムック。」が配信された。

これは11月23日にリリースされるシングル「アルカディア featuring DAISHI DANCE」の発売を記念して企画されたもの。番組では逹瑯(Vo)とミヤ(G)がMCを務め、「特別ゲストとの対談」「新曲ビデオクリップニコ生初公開」「ユーザーとニコニコ生電話」という3つの公約を実現させた。

配信が始まると、まずは2人が番組の趣旨を説明する。レギュラーラジオを持つ逹瑯はリラックスした表情だが、ミヤは慣れない生放送に緊張している模様。「緊張する。対談がとにかく怖い……」と口にすると、逹瑯は「こんなに緊張してるリーダーを見るのは初めてかも」と笑っていた。

ゲストを招いた対談第1弾では、ミヤと浅倉大介(access)がトーク。「変な汗が出てます」とつぶやくミヤに対し、最近までニコニコ生放送でレギュラー番組を持っていた浅倉は「いいね(笑)。今日はまったりいこう」と先輩らしい言葉をかけていた。

そんな2人の対談のお題は「音楽クリエイティブトーク」のはずだったが、なぜかお酒の話をきっかけに、人間ドックのエピソードで盛り上がってしまい、途中で浅倉が「今日は音楽の話をするんだったよね?」と心配する有り様。その後は音楽話にシフトし、作曲方法や機材などアーティスト同士ならではの話題が展開された。5年前からパソコンで作曲するようになったというミヤは、それをきっかけにダンスミュージックに開眼したことを告白。浅倉はそれを受けパソコンで作曲する利点や、ダンスミュージックの魅力を語り、エレクトロテイストのムックの新曲について「バンドとしての音が底辺にありながら、隙間隙間にシンセのアプローチが入ってて面白いよね」と評した。さらに2人の会話はヒートアップしていくが、盛り上がっているところでタイムアップ。ミヤは「えっ!? もう時間なの?」と話し足りなそうな表情を浮かべていた。

続いては逹瑯が、打ち合わせの段階で「これはイケる人だ!」と思ったというヒャダインと「エンタテインメントトーク」をお題に対談。この日が初対面の2人だったが、同世代であることや、実家が自営業であること、会社員経験がなくボーナスに憧れているといった共通点が発覚し、話は終始大盛り上がり。逹瑯がヒャダインが気になり始めたきっかけというももいろクローバー「ココ☆ナツ」の魅力について「サビがしっかりしてるのに、『ココココ』しか歌ってないのがすごい! あれで印税もらってるとか腹立たしい(笑)」と絶賛すると、ヒャダインは「第2弾作ったんです。『サンタさん』って言うんですけど、サビが『サンサンサン』しか歌ってないんですよ」と自身が作ったももクロの新曲をアピールする。また話はムックの新曲にもおよび、ヒャダインは「めちゃめちゃカッコいいっすね」とお気に入りであることを明かした。

また中盤では「アーティストとして最終的に何を表現したいのか」という話題に。2人は「何をしたいとかってない!」という意見で一致し、「年をとったあとに、『こうなっちゃった」ってほうが面白くない?」と共通見解を述べていた。最後は男子らしく、モテトークやきわどい下ネタで白熱した逹瑯とヒャダイン。対談終了がスタッフから告げられると、ヒャダインは「もう帰らなきゃいけないんですか?」と逹瑯との別れを惜しんでいた。

対談コーナーが終わると、2つ目の公約である「新曲ビデオクリップニコ生初公開」に移り、逹瑯が「リーダーが手を広げているところが見どころ」と語る「アルカディア featuring DAISHI DANCE」のPVをフルサイズで配信。さらに最後の公約である「ユーザーとニコニコ生電話」では2人のファンとトークし、「誰に似てるって言われる?」「リア充?」「仕事何してんの?」「カラオケでいつも何歌うの? 今、歌ってよ!」「パンツ何色?」といったあらゆる質問を浴びせかけた。

そしてミヤと逹瑯がすべての公約をこなし、番組も終了間近というところでSATOち(Dr)とYUKKE(B)がサプライズで登場。タイトルの「逹瑯とミヤ、たまにムック。」が実現した形となった。2人は別室で配信を観ていたことを明かし、「観ててめちゃ面白かった。逹瑯がニヤニヤしちゃうって言ってたのがわかる」(SATOち)、「対談面白かったよ。ムックはニコ生が似合うと思う」(YUKKE)と感想を述べ、番組を締めくくった。

なお、ムックは「アルカディア featuring DAISHI DANCE」発売前日の11月22日に再びニコニコ生放送に登場。今度は「ムックの新曲フライングゲット祭り」と銘打ち、原宿ニコニコ本社のスタジオで4人揃ってトークを披露する。番組ページに掲載中のモバイルサイトでは、観覧希望者を11月16日まで募集している。

さらにシングル発売当日の11月23日には、渋谷をムックのラッピングバスが走行。一定時間にメンバーがバスに乗ることや、Twitterを使った特別企画も決定している。詳細は後日アナウンスされる。

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农民这个团“存在即有喜感”。现在连第三方记者新闻稿都写得那么有娱乐感!!居然用一大段(大概五分之一的篇幅)描写ミヤ“灰常紧张”。。。可见ミヤ真的很紧张ww

经典的音乐永远会有人欣赏的!

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纯情的少男工口没有错!-『ロマンチスト・エゴイスト』
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正式注意到ポルノグラフィティ是03年。很早很早以前,天河城5楼有一间专门买日本Artist港版碟的CD店。当时有女生三人组拿着乐队“雲をも掴む民”问价格。当时这支乐队上过一次堂本兄弟,因此我略有印象。随手拿了印有三人照片的封面一看:很好,绝对是实力派的。

事隔许久,现在再听日本的Alternative Rock,才顿时感悟ポルノグラフィティ的好。

ポルノグラフィティ队名顾名思义,INDIES的卖点就是工口。当时组乐队的初衷想必是很多男生的心底话:看上去会很有型。工口的歌词、工口的表演、快速的旋律,人气爆发除了机遇的眷顾,更多来自音乐上某种程度的创新。有没有发现,越是大声说自己工口的男人,反而越讨人欢喜。因为他们嘴上说工口,大多行动上根本做不到。一说到ポルノグラフィティ,我就想起PRIME(ミュージック・アワー收录)里那句男人赤裸裸的表白:Baby,Baby,Baby,Baby,Love,Baby, 気持ちがいいだろう!

第一张专辑ロマンチスト・エゴイスト大部分曲子是乐队INDIES时期创作,目标就是达到MAJOR的水平。专辑的主题归结为一句话:一个寂寞的少年日日夜夜想着XXOO。如此下来,出道单曲アポロ反而显得有点格格不入。

此碟有两个极端,第一个是工口。第一首歌Jazz Up笑到我喷饭。首先不说主唱岡野昭仁唱歌语气有多恶心,就重重复复那句“Dive in the girl. Dive in the mother’s sky”(歌詞中の『mother's sky』とは晴一の造語で「子宮」という意味である)已经够喷了。果然是纯爷们,追求“爱”够直接!据说这首歌INDIES时期的歌词更露骨,正式录音时考虑到严厉的审查制度,无奈才重写歌词。跳到出道第二张单曲ヒトリノ夜,GTO的OP。其实我觉得GTO还配不上此曲,因为歌词大概描述的是城市的寂寞男女不停的换对象。有意思的是PV里有个颇为性感的SM装金发美女挑逗成员三人,结果三人均被“爱”的枷锁控制住不能自已。其实PV花絮里显示乐队三人略显羞涩,对共演的女性毕恭毕敬,握手、90度鞠躬兼有之。マシンガントーク也是一首令人印象深刻的歌,主要是旋律不同于同时期歌姬公司的矫揉造作。快速的旋律、主唱吐字清晰是乐队的主要特色,这首歌无疑奠定乐队的特色形象。

另一个极端是男人独有的广阔胸襟。憂色〜Love is you〜和デッサン#1告诉大家,其实血气方刚的男生也有纤细的一面。我个人很喜欢把慢歌“做大”的氛围。具体是指简单的电吉他编排配上钢琴或木吉他伴奏,就好像一个人站在山的顶峰,眼前是气势磅礴的落日之境,感受到大自然的美丽壮阔。其实两首歌都以感情为话题,主唱开阔的嗓音为歌曲做大气势增添许多色彩。这种宽广的意境只有男生为中心的乐队才做得出来。

整张碟听下来,连贯感良好,快歌和慢歌分配得当。更重要的是,此作品没有大城市的纸醉金迷、流光溢彩的急速感,更多的是来自广岛县县民对音乐的纯粹追求。有年少气盛的放荡不羁、有男生对异性的各种开放式想象、也有县民独特的大气广度。虽然wiki和其他网站资料暂时没有把ポルノグラフィティ的早期音乐定性,但我个人觉得他们的音乐不同于当时的主流摇滚,主题分明、旋律富有特色,早已超越Pop Rock。

ポルノグラフィティ早期的LIVE更是活力四射。要想多工口,他们完全可以满足你;当然,卖腐亲脸颊也可以来一点www;主唱岡野昭仁喜欢在LIVE HOUSE“弹弓跳”,而且完全不觉得累。果然年轻就是好!特别要一提Jazz Up: 岡野昭仁喜欢在唱此曲时做各种猥琐的动作,只是女生看到了不会觉得WS,就是很好笑而已XD。

可惜乐队在04年时决定调整音乐方向,专攻主流国民音乐,以前的BASS无奈出走。我对他们的欣赏也戛然而止。说实话,Tama这个人看上去很猥琐,说话有时候会让人很火大,不过此人的确很有音乐才华。他离队后,ポルノグラフィティ的音乐平淡很多,没有以前那种年轻的火焰。

ポルノグラフィティ- Jazz Up


ポルノグラフィティ - マシンガントーク


大佑と黒の隠者達 - 「漆黒の光」 (既然锁密码,可以畅所欲言了
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